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今日は貸し切り

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午前中はテニス

その後いつもなら

シャワーを浴びてランチに行くんですど

 

今日は走りたくなって

そのまま多摩川へ

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11時半ぐらいから13時の間

ご覧のとおり

誰一人いません

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散歩している人さえいません

 

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完全に1時間半の貸し切りでした

 

こんな事はいままで1度もありません

 

走ってる途中何度か眠くなりましたが

最高でした。。


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運命のカウンターバー

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「運命のカウンターバー」

 

この本の影響では無いが、

ここ数か月1人でカウンターバーに行くようになった

 

週に1、2度

 

1人でカウンターに座って

淡々の飲む

 

席もマスターの計らいで

空いたらすぐにいつものカウンターの端に

移動させてもらう

 

ボトルを入れた方が安く済むのだが、

義務感にかられてしまって

自由がなくなるのは

意に反するので、

毎回ショットで

 

普通の倍の濃さの焼酎を緑茶で割ってもらう

 

なんでバーに来て焼酎なの?

と、たまに誰かの声が聞こえてきますが、

ビール、洋酒、カクテルは苦手なので

淡々と焼酎をショットで飲む

 

いまは席に座ると勝手に

いつもの焼酎を出してくれ

グラスが空くと勝手に新しいグラスを用意してくれる

 

そして5杯、6杯飲んだらさっと帰る

 

 

不思議なもので

バーでは今まで出会うことがなかった業種の経営者の方々と出会う事が多い

 

本の中でも書かれているが、

これは本当の話だ。

 

そして自然に会話を交わし

普段は聞けない話を聞かせてもらう

 

相手も1人、僕も1人

そんなシチュエーションでなければ

成り立たない会話の流れ

 

なんとも居心地がいい

 

以前、1人で飲みにいけないと本物にはなれないよ

と言われた事がある

 

その意味が今なんとなく分かる気がする

 


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倒れてしまった・・

ランニング1

 

朝寝坊して半分の距離しか走れなかったので

残りの半分を夕方に

 

しかし、あまりの暑さに倒れてしまった

 

ベンチに横になって30分・・

ようやく意識が回復したので

遠くを眺めたら富士山がうっすらと・・

 

さらに30分休憩したんですけど

さすがに走る元気がなくて

いつものコースを歩く

 

 

ランニング2

 

この暑さで

さすがに人も疎らですが

 

西の空の夕日が綺麗でしょ

 

走っている人へのご褒美だと思います

きっと

 

 


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31歳の若さで

 

31歳の若さで知人が亡くなった

数日前、友人との雑談の中で聞かされた

 

1ヶ月間しか仕事をした事がないが

強烈に鮮明に思い出される

 

昨年の12月末、彼の打ち合わせに何度も同行し

帰りはいつも夜の2時か3時

 

クリスマスの約束も

年末行事の約束もそっちのけで

彼に同行した

 

その時間まで本当に仕事なの?

と疑われる事さえ

 

しかし仕事とはいえ

なぜそこまで彼の打ち合わせに同行する必要があったのか?

 

 

彼は子供の頃の病気で

髪の毛と眉毛がない

 

一見すると怖い風貌なのだが

その風貌の陰でものすごい一生懸命で努力家で

どこまでも実直な人だった

 

彼のそこに僕は惹かれたのかもしれない

 

 

平気で夜中に電話をかけてきて

「これから一緒に来てもらえませんか?」

「僕が説明するので隣にいてもらえるだけでいいんですけど?」

 

普通なら

「隣にいるだけなら行かなくてもいいんじゃない?」

と、断ってもいいんですけど・・

 

彼の場合

「寝る時間が惜しいんですか?」

と、僕の迷いを察知して詰め寄ってきて

「これから家まで迎えにいきますから住所教えて下さい」

と、さらに詰め寄ってくる

 

「まだ別件の仕事中・・」

と誤魔化しても、彼の口調からして

「じゃ・・終わるまで待ちます。。」

と、言われそうなので、

勢いのまま誘い出される格好で

同行する事になる

 

 

でも結局はこの仕事は破談に終わった

 

 

その5ヶ月後

彼は訪問に行く途中の歩道で

倒れて亡くなった

 

5月の昼間の事だそうだ

 

雨が降っていたか降っていなかったかは

わかりませんが、

傘を握ったまま倒れていたそうだ

 

 

破談の後、彼が僕に

「短い間でしたけど、本当にお世話になりました」

と、清々しい言葉を僕にかけてくれて

「また機会があったら一緒に仕事しようね。。」

の僕の言葉に

「僕・・日差しが弱いんで、夏までにまた機会を作ります。。」

と、言って笑った彼の顔が鮮明に思い出される

 

 


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車の移動では気が付かない

 

 

泉1

 

泉2

 

こんにちは松野です。

 

先日の打ち合わせの時に見つけた

森の囲まれた素敵なカフェ

 

3度目の打ち合わせ

 

いつもは車で移動する事が多いのですが

この日は少し時間に余裕があったので

指定されたの駅に電車と歩きで向かう事にした

 

その途中に発見した素敵なカフェ

 

そして急遽このカフェを打ち合わせ場所にさせてもらった

 

お客様もこの店は初めてで

こんな所にこんな店があったなんて・・・

 

やっぱり歩くといろんな素敵な店を発見できるんですね

 

森に囲まれて気分が落ち着いたのか

前回と違って穏やかな話し合いになり

前向きな解決方法で進める事になりました

 

自然に囲まれると

不思議と穏やかな気持ちになれるんですね

 

これからは車の移動を減らして

電車と歩きの移動にかえていこうと思います。

 

 


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